プロダクト作りは、私たちそのものなんです。とにかく大好きで、微調整を加えたり、テストしたり、改良したり、プロダクト作りの全てに魅了されていると言っても過言ではありません。常に頭のなかはプロダクトのことでいっぱいです。基本はイノベーション、コラボレーション、ライダーフィードバックであり、ジェイク・バートン・カーペンターのレガシーを受け継ぎ、MINE77を継続していきます。「私のものは、私たちのもの」なんです。

プロダクト作りは、私たちそのものなんです。

微調整を加えたり、テストしたり、改良したり、プロダクト作りの全てに魅了されていると言っても過言ではありません。

基本はイノベーション、コラボレーション、ライダーフィードバックであり、ジェイク・バートン・カーペンターのレガシーを受け継ぎ、MINE77を継続していきます。

THE MINE IS OURS.

2021

ディレクションを務めるジェイクの三男、ティミーの意向で、MINE77のグローバル展開が決定。ユニークかつテクニカルなプロダクトは、イノベーション、コラボレーション、ライダーフィードバックが基本です。

2020

様々な人たちからのフィードバックを取入れ、パーソナルなコレクションを継続。微調整、テスト、改良を繰り返し、こだわりのプロダクトを制作。

2020

ジェイクの三男、ティミーが父親の情熱を引き継ぎ、春夏コレクションをディレクション&ドロップ。

2019

MINE77のサードコレクションは、ジェイクがこだわり抜いたサマーラウンジウェアを展開。

2019

2月にドロップされたMINE77のセカンドコレクションは、ハイシーズンからスプリングに適したプロダクトをラインナップ。

2018

自身のクリエイティビティを吐き出す場所として、ジェイクはMINE77をローンチ。プロダクト作りの全てに魅了される彼のこだわりが詰まったコレクションです。

2016

Step On®発売。その登場以来、ジェイクはStep On®しか使っていません。

2007

研究開発チームがジェイクの夢を叶えました。The Channel®とEST®バインディングの誕生です。

2005

何年もの月日を開発に費やし、ついに完成したレーシングシステム。Speed Zoneの誕生です。

1996

Anonよりも古い歴史を持つRED。独創的なアイデアと共に、数々の革新的なヘルメットをリリース。

1992

雪山で温かくドライでいたいというニーズを受け、スノーボード業界では初となるテクニカルベースレイヤーをリリース。

1991

3Dシステムの開発に着手。世界初となる画期的なマウンティングシステムでした。

1986

毎日のようにハイクアップするなかで、ジェイクはボードキャリー付きバックパックの着想を得ました。

1984

ターンのためにハイクアップしていると、足が徐々に冷え、一度濡れるとなかなか乾きません。そこでジェイクは、ウエットスーツ素材のソックスというコンセプトを思いつきました。

1983

それまでなかったスノーボード専用アウターウェアの開発に着手。頭のてっぺんから、(ほぼ)つま先までです。

1982

スノーボード専用フットウェアについて試行錯誤を繰り返した結果、1983年にThe Conmpetition Shoeをリリース。

1980

ライディングできる場所を求めて旅を続けるなかで、ジェイクはボードバッグのアイデアを思いつきました。

1979

初となる製品としてのスノーボード、BB1(Burton Backhill)とBBII(Burton Backyard)をリリース。

1978

サトウカエデを使ったスノーボードの新しいラミネーション構造を試しました。

1977

ニューヨークシティのアパートで、ジェイクはスノーボードのプロトタイプ作りに着手。

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