ニットの新境地、ついに公開

数量限定で展開される通気性、伸縮性抜群の次世代高機能ニットを採用したアウターウェアとレイヤリング。身体の動きにナチュラルにフィットし、ストレスのない着心地を実現。素材を効率的に活用することで、最高レベルのパフォーマンスを発揮するとともに、サステナビリティにも配慮しています。

ニットの新境地、ついに公開

数量限定で展開される通気性、伸縮性抜群の次世代高機能ニットを採用したアウターウェアとレイヤリング。身体の動きにナチュラルにフィットし、ストレスのない着心地を実現。素材を効率的に活用することで、最高レベルのパフォーマンスを発揮するとともに、サステナビリティにも配慮しています。

サステナビリティとパフォーマンスの融合

次世代高機能ニット

身体の動きにナチュラルにフィットし、ストレスのない着心地を実現。素材を効率的に活用することで、かつては想像できなかった領域でのパフォーマンスを可能にします。アリゲーターカモのボディマッピングが、その性能を最高峰へと押し上げます。

サステナビリティとパフォーマンスの融合

次世代高機能ニット

身体の動きにナチュラルにフィットし、ストレスのない着心地を実現。素材を効率的に活用することで、かつては想像できなかった領域でのパフォーマンスを可能にします。アリゲーターカモのボディマッピングが、その性能を最高峰へと押し上げます。

3Dニット メリノ

ミッドレイヤー

WHOLEGARMENT®テクノロジーを用いて、日本で丁寧に作られたウールマーク認証の100%メリノウールレイヤー。シームレスだからこその快適性、ゾーンごとの高い通気性、そして天然素材ならではの優れたパフォーマンスを体感できるでしょう。

3Dニット メリノ

ミッドレイヤー

WHOLEGARMENT®テクノロジーを用いて、日本で丁寧に作られたウールマーク認証の100%メリノウールレイヤー。シームレスだからこその快適性、ゾーンごとの高い通気性、そして天然素材ならではの優れたパフォーマンスを体感できるでしょう。

ワープニット

アウターウェア

最新テクノロジーが満載。耐水圧20,000mm、透湿性20,000gを誇り、優れた柔軟性も備えた新開発の2D 3レイヤー・ワープニットアウターウェアは、ボディマッピング設計により、身体の動きに合わせて伸縮し、ベストなフィットを維持。理想のパフォーマンスを実現します。

ワープニット

アウターウェア

最新テクノロジーが満載。耐水圧20,000mm、透湿性20,000gを誇り、優れた柔軟性も備えた新開発の2D 3レイヤー・ワープニットアウターウェアは、ボディマッピング設計により、身体の動きに合わせて伸縮し、ベストなフィットを維持。理想のパフォーマンスを実現します。

プロダクト作りは、私たちそのものなんです。とにかく大好きで、微調整を加えたり、テストしたり、改良したり、プロダクト作りの全てに魅了されていると言っても過言ではありません。常に頭のなかはプロダクトのことでいっぱいです。イノベーション、コラボレーション、そしてライダーからのフィードバックを基盤に、私たちはジェイク・バートン・カーペンターMINE 77のレガシーを受け継ぎ続けています。

プロダクト作りは、私たちそのものなんです。とにかく大好きで、微調整を加えたり、テストしたり、改良したり、プロダクト作りの全てに魅了されていると言っても過言ではありません。常に頭のなかはプロダクトのことでいっぱいです。イノベーション、コラボレーション、そしてライダーからのフィードバックを基盤に、私たちはジェイク・バートン・カーペンターMINE 77のレガシーを受け継ぎ続けています。

ジェイクの視点

ジェイク・バートン・カーペンターにとって、MINE 77は単なるコレクションではなく、彼のクリエイティブなプレイグラウンドでした。フォルムと機能性が融合する可能性を実験し、探求し、再構築する場所でもあったのです。フォルムと機能性が融合する可能性を実験し、探求し、再構築する場所でもあったのです。

ジェイクの視点

ジェイク・バートン・カーペンターにとって、MINE 77は単なるコレクションではなく、彼のクリエイティブなプレイグラウンドでした。フォルムと機能性が融合する可能性を実験し、探求し、再構築する場所でもあったのです。フォルムと機能性が融合する可能性を実験し、探求し、再構築する場所でもあったのです。

1977年からライダードリブン

ブランドの誕生以来、常にBurtonはチームライダーの声に耳を傾けてきました。ここでは、プロダクト作りの全てに魅了されたジェイクの冒険を紹介します。彼の情熱がBurton MINE 77を生み出したのです。

JAN 2026

MINE 77は、次世代の高性能ニットを採用し、新たなイノベーションの領域へと踏み出します。ウールマーク認証を受けたシームレスなメリノウールのレイヤーや、これまでにないパフォーマンスを発揮する2Dワープニットのアウターウェアを導入しました。

DEC 2024

今シーズンのコレクションもジェイクのレガシーを受け継ぎ、唯一無二で革新的なプロダクトをリリースします。注目は、進化したGORE-TEX 3Lのジャケット&パンツ。さらに日本でこだわりのものづくりを行う繊維・ニットメーカーである佐藤繊維とのパートナーシップによって誕生したシームレスなバラクラバです。 

JAN 2024

Deep Winterコレクションには、2002年に発売されたFishの復刻版が含まれています。サーフィンにインスパイアされたシェイプは、ジェイク・バートン・カーペンターが開発した80年代初期のボード、Powder GunやBackhillを彷彿とさせます。

DEC 2023

ジェイク・バートン・カーペンターは、あらゆる人にスノーボードの楽しさをシェアすることを大切にしていました。彼のレガシーはRing Leaderスノーボードを含む、最新のコレクションにも受け継がれています。オールラウンドの最高峰CustomとFeelgoodを組み合わせ、ジェンダーに捉われないデザインに仕上げました。

JAN 2023

3レイヤーのGORE-TEXアノラックとパンツに完全防水の花柄刺繍をデザインするなど、革新的な発想を取り入れました。MINE 77のクルーは、ジェイクのビジョンを引き継ぎ、機能的で唯一無二のアイテムを作り続けます。

FEB 2022

Deep Winterコレクションでは、2人の偉大なパイオニア、クレイグ・ケリージェイクに捧げるアイテムをラインナップしました。スノーボードに人生を捧げた2人を讃えるには、CK NugとEST®︎バージョンのSTEPON®︎以上のものはないでしょう。

DEC 2021

日本のスノーボードシーンは、ジェイクティミーにとって非常に大きな存在です。だからこそ、Winter 2022コレクションでは日本の伝統的な染色方法、絞り染めにインスパイアされたデザインを起用しています。こうして、日本と2人のつながりを表現しているのです。

NOV 2021

ティミ・バートンとチームは、12月を待つことなくMINE 77 ウインターコレクションのストリートウェアをいち早く発表し、これからやって来る寒い季節に向けてファンの気持ちを盛り上げました。

MAY 2021

機能的で革新的、何より唯一無二のスタイルを持つアパレルに加え、Spring/Summer2021ではオリジナルプリントを施したHelinoxとのコラボキャンプグッズもドロップ。

JAN 2021

ディーン・ブロット・グレイによるグラフィックを纏ったエクスクルーシブなBackseat Driver(アメリカ限定)をはじめ、Burton初の試みを含むDeep Winterコレクションがドロップ。

FEB 2022

ジェイクの三男、ティミーが指揮をとり、MINE77のグローバル展開がスタート。ユニークでいてテクニカル、もちろんイノベーションやコラボレーション、ライダーフィードバックが基本です。

MAY 2020

様々なフィードバックに耳を傾けることに変わりはありません。結果はパーソナルなコレクションであり、テストやアップデートを繰り返すことで完成するのです。

FEB 2020

ジェイクの三男、ティミが父親の情熱を引き継ぎ、春夏MINE 77コレクションをディレクション&ドロップ。

JULY 2019

MINE 77のサードコレクションは、ジェイクがこだわり抜いたサマーラウンジウェアを展開。

FEB 2019

2月にドロップされたMINE 77のセカンドコレクションは、真冬に適した製品をラインナップ。

DEC 2018

自身のクリエイティビティを吐き出す場所として、ジェイクMINE 77をローンチ。プロダクト作りの全てに魅了される彼のこだわりが詰まったコレクションです。

2016

STEP ON®発売。その登場以来、ジェイクはSTEP ON®しか使っていません。

2007

研究開発チームがジェイクの夢を叶えました。The Channel®とEST®バインディングの誕生です。

2005

何年もの月日を開発に費やし、ついにSpeed Zoneレーシングシステムが完成。

1996

Anonよりも古い歴史を持つRED。独創的なアイデアと共に、数々の革新的なヘルメットをリリース。

1992

雪山で温かくドライでいたいというニーズを受け、スノーボード業界では初となるテクニカルベースレイヤーをリリース。

1991

3Dシステムの開発に着手。世界初となる画期的なマウンティングシステムでした。

1986

毎日のようにハイクアップするなかで、ジェイクはボードキャリー付きバックパックの着想を得ました。

1984

ターンのためにハイクアップしていると、足が徐々に冷え、一度濡れるとなかなか乾きません。そこでジェイクは、ウエットスーツ素材のソックスというコンセプトを思いつきました。

1983

それまでなかったスノーボード専用ウェアの開発に着手。頭のてっぺんから、(ほぼ)つま先までです。

1982

スノーボード専用フットウェアについて試行錯誤を繰り返した結果、1983年にThe Competition Shoeをリリース。

1980

ライディングできる場所を求めて旅を続けるなかで、ジェイクはボードバッグのアイデアを思いつきました。

1979

初となる製品としてのスノーボード、BB1(Burton Backhill)とBBII(Burton Backyard)をリリース。

1978

サトウカエデを使ったスノーボードの新しいラミネーション構造を試しました。

1977

ニューヨークシティのアパートで、ジェイクはスノーボードのプロトタイプ作りに着手。

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